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堀本地所 本気の営業採用
五條から、
日本の空き家問題を
ぶっ潰す。

即戦力不要。必要なのは、この熱量だけ。

YOUR CHALLENGE

何もない田舎だからこそ、できることがある。

INTERVIEW

「空き家は、日本のチャンスだ。」不動産で国を良くする代表の想い

なぜ五條市から挑戦するのか。既存の不動産ビジネスを壊し、新たな価値を生み出すビジョンに迫るインタビュー動画。

DOCUMENTARY

【密着】未経験から五條の街を変える、本気の営業職の1日

私たちが求めているのは、スキルではなく「共感」。失敗を恐れず、泥臭く現場を走る若手社員に密着しました。

CASE STUDY

築50年の廃屋が、地域の人が集うカフェに生まれ変わるまで

マイナスからのスタートに見える場所に、新たな価値を生み出す。空き家再生のビフォーアフターを公開。

CULTURE

【座談会】若手社員が語る、堀本地所の「やりがい」と「リアル」

18歳〜30代が躍動する環境。年齢や社歴に関係なく、手を挙げた者にチャンスが与えられるカルチャーを赤裸々に語ります。

VISION

地方から日本をひっくり返す。今後のビジョンと求める人材像

我々が目指すのは単なる不動産屋ではありません。五條から日本全国の空き家問題を解決する、その先の未来について。

CHALLENGERS

未経験から、街の未来を創るプロへ。

「不動産屋っぽくない」が、
僕らにとって最高の褒め言葉です。

前職は全くの異業種。右も左も分かりませんでしたが、「面白そう!」という直感だけで飛び込みました。マニュアル通りに売るのではなく、ゼロから価値を企画する。毎日が文化祭の前日みたいにエキサイティングです。

先輩社員
入社2年目 / 26歳 営業

経験なんて後からついてくる。
大事なのは「やるか、やらないか」。

「空き家問題を解決したい」という代表の熱にやられて入社しました。最初は失敗ばかりでしたが、先輩たちが泥臭くフォローしてくれました。自分の提案で、ボロボロだった家が新しく生まれ変わった瞬間の鳥肌は忘れられません。

先輩社員
入社1年目 / 23歳 営業

綺麗事は言わない。
泥臭い仕事だ。でも、最高に面白い。

ここまで読んでくれて、ありがとう。

不動産の仕事は、決して華やかなことばかりではありません。真夏に草ボーボーの空き地を歩き回ったり、ホコリまみれの空き家の調査をしたり、地道で泥臭い作業の連続です。

しかし、その泥臭さの先には、「自分の力で街の景色を変えた」「社会の負を解決した」という、他では絶対に味わえない圧倒的な達成感が待っています。

今のあなたに、不動産の知識や営業スキルがあるかどうかは問いません。
私たちが求めているのは、「日本を良くしたい」「何かでかいことを成し遂げたい」という、その熱い想いだけです。五條から、一緒に日本の常識をひっくり返しましょう。

共に、挑む覚悟はあるか。

エントリーは、あなたの熱意を伝える最初のステップです。
履歴書よりも、あなたの「想い」を聞かせてください。